スキップしてメイン コンテンツに移動

自分のLDRの使い方

元ネタ
私のLDRの使い方を紹介します ≪ インターネット ≪ ランカー・リー オフィシャルブログ

派生ネタ
私のLDRの使い方 - ま゚゚

この二人が書いたからには自分も書かないとなぁと思ってつらつらと。

■LDRは情報収集元
LDRは自分にとって外界との唯一の情報収集元になっているという前提でお読みください。
実際には、ラジオも使ってますが、世の中のニュースは基本的にはLDR経由です。
それ以外の入手手段が無いという非常に偏った人間です。はい。
(意図的にそうしてる面もあります)

■登録フィード数
登録フィード数は5000ですって書こうと思って見直したら6000越えていました。
他人の公開フィードをどっかんどっかん追加したら気がついたらここまで増えてました。
アホか、俺。
実際読んでいるフィードは200くらいかな?
全部に目を通す時もありますが、定例的に目を通しているのは200くらいだと思います。
実測した事がないから200ってのも怪しいですけどね。
エントリは一日に大体5000~6000エントリくらい消費しているので、このくらいかなって考えています。
エントリの消化数は少ないほうだと思います。

■フィード管理
自分はレートでフィード管理しています。
フォルダは全て未登録。
5~1のレートはほぼ全て目を通していますが、忙しい日は5だけに目を通すという事もしばしば。
レート0のフィードに目を通すのは割りと稀。
でも、時間が出来た日には目を通して、レートの変更をします。
正直、レート0を全部削除しても大丈夫なくらい目を通していません(笑)
おいおい整理していくって事でw

■読んでるフィード内容
ニュース関係は、IT関連と金融関連にしか興味が無いので、それしか読んでいません。
なので、世間一般の政治ネタ、芸能界ネタ、スポーツネタにはついていけないです。
せいぜい、天気予報と風邪の流行り廃りぐらいしか話題にならないというほど外界をシャットアウトしています。
しょうがないよね、興味ないんだもん。
#そこでしょうがないという単語が出る時点で人として終わってますね、自分。

その他目を通すのは、ボカロ関連とOperaな人とVimpな人たちのブログ。
ボカロ関連は、最近増えてきたかもしれません。
経由は、ニコニコ、ピアプロ、Pixivで徐々に集めている感じです。
Operaな人はまだまだ探せば出てくると思いますが、積極的には探していません。
ユーザの絶対数が少ないですし、ヘビーユーザはもっと少ないので自分が今現在把握している人たち以上にOperaの事を知っている人は(日本では)いないと思っています。
自分が知っているVimpな人は完全にはてなで閉じています。
ってか、それ以外の場所でVimperな人探すの大変だもん。

プログラミング言語は、JavascriptとRubyが多いですが、PHPもPerlもPythonも好きだし、C++、C言語、Java、Delphiとかも好きです。
ですので、たまにそーゆー人たちのブログを読んでいるかもしれません。
傾向的に「はてな」な人たちのブログ登録が多いと思います。

システム関連では、断然Linuxが多いです。
MacOSXとかFreeBSDとかの情報にもたまに食いつきます。
Windowsネタはあんまり食いつくことがないかもです。

新規追加するのは、毎回ノリ。
LDCの人気エントリに挙がったサイトをLDRに登録しようとしたら既に登録済でしたみたいなパターンが多いです。
後は、ボカロ関連は地味に集めているので、地味に初登録だったりする事があります。
一番乗りじゃないことも多いですけどね。

■ブラウザ
以前はFirefoxに浮気してましたが、今はOpera10αだけで用足りています。
最も、Tumblrの消化だけはもう少しなんとかしたいなぁって思ってます。
UserJavascript書いて楽チンになりたいです(とほほ)
という事で、基本的にはUserJavascriptの導入はしていません。
一時期色々入れてたけど重くなるだけでしたので、辞めました。
ldrのレートを++/--できるようにするgreasemonkeyスクリプトくらいですかね、入れているのは。

■公開設定
基本的には全公開。
非公開にしたいのは、OperaのRSSリーダに突っ込んでいます。
これが意外と良いです。
非公開にしたいのはプライベートなRSS(?)なので、ローカルに持っていたい場合が多いんです。
HDDもあんまり食わないので、精神衛生上もGOOD。
(というよりも、Operaで1000フィード越えるようなRSS管理したくないw)
最初は非公開でしたが、差が無いことに気がつかされたので、全部公開することにしました。
rancorさんの影響。これ、絶対。

■今後の課題
レート0の整理。今現在、超適当なので。
たまにけしからんフィードがあるので、それを削除したいです。
基本、けしからんの見ないですし、自分。
脳内で十分補完可能だからとかそーゆーのじゃないのですが。
ってか、誰だ脳内補完してるとか言う奴は←お前だ

■釣れた釣れた
ええ、釣られましたが、何か文句ありますか?


■追記
LDCのコメントでレーディングの基準書いてねえよ、F○ck!ってコメントがありました(一部誇張)ので以下に羅列します。

・レート5
自分の基準で超重要って思ったはてぶやクリップやブログやニュースサイトが含まれます。
スラドとかLDCウォッチとか、やぬすさんとかGrieverさんとかedvakfさんとかのダイアリとか、自分のふぁぼったーとか、色々。
ファンサイトですね。
・レート4
これはブログとニュースサイトがごっちゃになっています。
たまにTwitterの発言とかもあります。
意味は無いですね、全く。
割とピンを立てて読むサイトが多いと思います。
・レート3
Tumblerが傾向的に多いです。
その他に多いのは、個人ブログ。
目を通すけどピンを立ててまで読まないサイトがここに含まれます。
・レート2
ごちゃごちゃです。その場の雰囲気とノリでレート2にしています。
レート3からレート2へ移行するサイトは結構多いかもしれません。
ライブドアでランキングの高いページが何気に多いですね。
つまり、ライブドアのランキングはこの程度の評価していないと言うわけですね、分かります。
・レート1
これもごちゃごちゃ。明確な基準はありません。
ただ、レート0からここへ移行するサイトは多いです。
レート1からレート2への移行は、案外少ないので、最近はレート1が増えている気がします。
・レート0
管理していません(爆)
多分、まだ僕が見逃している良質サイトがここに眠っている可能性がありますw

コメント

このブログの人気の投稿

翼の騎士正体考察

翼の騎士正体考察 最新刊の宣伝 先日、 最新18巻が発売された 。七ツ星 魔人 ヴァンデル も残るは、ノア、ベルトーゼ、ロディーナと3体まで減り物語も佳境に入ったと言える。今巻は、新生ビィト戦士団の結成と魔人博士ノアとの邂逅までが描かれているのだが、いやあ、そう来たかぁという落ちで、何も情報無しで読むとめっちゃビックリすると思う。 最新刊読んでいない人は今すぐ購入して読もう。 翼の騎士について 翼の騎士の初登場は(恐らく)7巻P94。シルエットのみの登場。本格的な登場は9巻のP31以降。 本格登場から、ゼノン戦士団の才牙を十分以上に使いこなしていて、正体は一体誰なのだろうと考えさせられるキャラだ。 翼の騎士は ゼノン戦士団を良く知っている ゼノン戦士団の才牙を使いこなせる 武器としてミニガンを持っている(9巻P82) 武器として長剣(?)を持っている(12巻P115) 長剣と天力を使って弓矢のように放つことが出来る?(12巻P126) クルスと同時に存在してるページがある(=クルスではない)(11巻P123) 才牙は持っていない 時間制限がある(12巻P138) 時間になったり、一定上のダメージを受けると光になって消える(12巻P140) ビィトは素顔を知っている(16巻P61) グランシスタ王と顔見知り(18巻P63) といった要素が挙げられているが、決定打は今のところ無い。 とは言え、ここまで出揃った要素について考えると、幾つかの候補が挙げられる 翼の騎士の正体候補 上記の要素から、翼の騎士の正体は基本的に ゼノン戦士団 の誰かである事は確実だろう。 その場合、候補は三人になる。 ゼノン アルサイド ブルーザム 候補1 ゼノン ベルトーゼとの戦いで光となって消えてしまった ゼノン が翼の騎士の正体と考える読者は多いだろう。 王道でひねり無く行くならば、ゼノンで良い気がする。 ゼノンほどの能力があれば、ゼノン戦士団の才牙を使いこなせるというのも納得だし、光となって消えるのも、回想シーンからある程度納得の行く材料として挙げられる。 しかしながら、ゼノン(=実の兄)との再開なのに、思った以上にビィトが喜んでいないというのが個人的には引っかかっている。三条陸氏は何もひねらずに伏線回収するよりも、 一捻り入れ...

Let's note CF-SZ6にGoogle Play入りChromeOSを入れて、超軽量Chromebookを手に入れた

Let's note CF-SZ6にGoogle Play入りChromeOSをインストールする 先日、 魔が差して 、 Let's note CF-SZ6の中古 をポチってしまった。なんとなく ChromeOS に触りたくなり、中古のやっすいPCに入れたらええんちゃうんという心の声に逆らえなくなった。 で、一旦ChromeOS Flexを入れて使ってみたんだけれど、やっぱりGoogle Playのアプリが入れられないのはNG。 自分が欲しかったのは、Google Playが使えるChromeOSなんやという事で、 ネットのインストール記事 を探して、入れることにした。 ほぼ、そこの記事通りにインストールしているが、自分なりのアレンジも加えているので、参考にする人は参考にしていただきたい。 手順は下記の通り 軽量Linuxをダウンロードする 対応しているChromeOSのバージョンを調べ、ダウンロードする Brunchをダウンロードする Rufusをダウンロードする USBメモリーに軽量Linuxをインストールし、ChromeOSをコピペする USBメモリーから、実際に軽量Linuxを起動して、インストールコマンドを実行する 軽量Linuxをダウンロードする インストール作業用として、軽量LinuxをUSBメモリーに構築する。 Linux Mint がオススメという事なので、こいつをダウンロードする。 ダウンロードページ にアクセスし、Xfce Editionをダウンロード。 ダウンロードが完了すると、 linuxmint-21.3-xfce-64bit.iso みたいなファイルが出来上がっている。 対応しているChromeOSのバージョンを調べ、ダウンロードする 自分が購入した Let's note CF-SZ6 は、Core i5-7200Uとの事なので、7世代目のCPUとなる。 この7世代目のCPUに対応しているのは、board: rammusのバージョンになる。 https://cros.tech/ にアクセスし、 rammus を検索すると、対応するChrome OSのバージョンが出てくるので、これをダウンロードする。 自分は、 stable バージョンの 126 をダウンロードした。 ダウン...

Windows版gVimをアンインストールした日

Windows 版 gVim をアンインストールした話 以前に、 Windows11 on WSL2 + wezterm + Neovim = 最強開発環境 という痛々しい記事を書いたのだが、その続きの記事と言っても過言ではない。 この記事は Vim 駅伝 の 3 月 1 日の記事である。 前回はぺりーさんの netrw を使うために という記事だった。 次回は kuuote さんの Vim 側の組み込みプラグインを無効化するハック という記事である。 gVim との付き合い 思い返してみると、gVim との付き合いは大分長くなった。エディタとしては 自分の人生の中で最も長く付き合ってきたエディタ と言える。Vim のインターフェースとして gVim を何度も使ってきた。自分の手持ちのマシンは Windows なので、必然的に gVim を選択肢として選ぶ必要があった。 gVim の良さは何か。それは、Windows とのシームレスな関係であり、Windows OS の機能をそのまま使いたい場合に有用である。かつての自分にとってこの部分は非常に重要であった。具体的には、印刷機能と画面半透明化機能であり、これが無いとやってられないという認識であった。 しかし、時代が進み、自分の技術力の向上や考え方の変化、さらに Vim 周りのプラグインの更新が進むと gVim で運用していく事がだんだんと億劫になっていったというのが事実である。故に、 WSL2 上で動く Neovim の快適さに心が打ち震えた のである。 技術力の向上に伴う考え方の変化 かつての自分は 何でも gVim で処理したいな と考えていた。メールを見たり天気を見たり、Twitter を見たりするのに、gVim を活用していた。かつての Emacs 使いの guru のような立ち位置を目指していたというのがある。2000 年代初頭にインターネットに多少なりとも触れていた人ならば、「それ Pla」という古の単語を思い浮かべるかもしれない。この概念を持ち出すのはあまりにも古すぎるが、結局言いたいのは、 1 つの手法で全部をこなす という考え方だ。ネットを見るのにわざわざブラウザに切り替えるのはもったいないという今となっては情熱に似た何かを当時は多くの人が持っていた。 しかし、自分自身の技術力...