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5月, 2008の投稿を表示しています

偏差値

今日、仕事中たまたま偏差値の話が出た。 ちなみに、自分は偏差値60ちょっとの学校に入学した経緯を持っている。 もちろん、その程度の人間なんざごろごろいるので、大したことはないのだが。 #高専は世間一般的には頭の良い連中が多いというイメージらしいですが、中は馬鹿と紙一重な連中ばかりでとても楽しゆうございました。 閑話休題 ちなみに、同僚は偏差値38の高校から、偏差値55を越える大学に入ったそうだ。 相当苦労したんだなぁと言ったら、高校受験は超手を抜いたからねって言ってた。 興味深かったのは、高校よりも大学の連中の方が気が合うという事だった。 高校時代の友達とは話が合わなくて、本人はやや引きこもりぎみだったらしいのだが、大学に入ってからそれは無くなったと言っていた。 つまるところ、偏差値で人の判断をするつもりは(本人には)全くないだろうが、自分の能力と同レベルに達していないと「違和感」を感じるんだなと思った。 自分も、技術の話をするとあまりにも右斜め上の発想が強く、職場の人とは話が合わない。 少なくとも技術の偏差値は80を越えているはずだ(方向はどうであれ) (一応、二人ほど話が合う人がいるので、その人たちと息抜きがてら下らない話をする事でストレスを発散させてる) 世間一般の偏差値でいうなら、良く見て45、多分35から40前後の頭脳しかないのに、何か誤って偏差値60越えの高専に入学してしまい、クラスメートから相当のKYな奴だと思われていたんだろうなぁと勝手に想像した。 自分みたいな変人でも受け止めるキャパシティのある級友で良かった。ちなみに、小中共にいじめられっこだったらしいのだが、本人的にはいじめを「いじめ」と認識していなかったのでいじめがいが無かったのではないかとこれまたどうでも良い事を思い出した。 要約すると、ろくでもない子供時代を送っていたわけだが、高専に行く事によって自分は救われた。 偏差値で人間の尺度なんて図れない。 けれども、その差でふるいに掛けられる事によって救われる人間も居るという事を言いたかっただけ。 いや、もっと言うならば、そういう学校に通っていたという自慢がしたいだけ。 (あまりのギャップにかなり驚かれたのは公然の秘密だ) (偏差値45の根拠は同僚の予想から。世間の評価は自分が思う以上に適切だと思う。思いたいorz)

リダイレクトを自前でやる

rubyで、リダイレクトを自分で書くという意味不明なことをやってました。 以下、クソコード #!/usr/local/bin/ruby require 'cgi' c = CGI.new r = Apache.request hoge = c["hoge"] if hoge != "" r.headers_out["Location"] = "ok.rb" else r.headers_out["Location"] = "ng.rb" end exit Apache::REDIRECT

rubyでsingleton

DB接続のところ。 require "singleton" require "dbi" class ControlDBConnect include Singleton def getInstance return DBI.connect("DBI:Pg:dbname:localhost","user","pass") end end これでシングルトン完成(爆) 後は connect = ControlDBConnect.instance.getInstance で、おk instanceをつけるだけでシングルトンになるってのが超らくちん rubyにはまる予感www

少なくともマシな事言うようになったな、お互い

「10年は泥のように働け」「無理です」――今年も学生と経営者が討論 - @IT http://www.atmarkit.co.jp/news/200805/28/ipa.html 去年のこの討論会はへそで茶を沸かすを地でいっていたけど、今回は(記事を読む限り)前回よりマシな事を言っている気がする。 大企業が考えている事と学生(恐らく優秀な)が考えている事の差がハッキリと出ていたかなと思う。 司会者田口氏の「ぬるま湯」という表現が妙に笑えた。 さて、10年は泥のように働けという言葉だが、自分みたいに古い人間にはこれはやって面白い事だなと思う。 当然何も考えずに泥のように働くのは、嫌だけれどもしっかりと自分で考えて全力で血反吐はく寸前まで身体を追い詰めて働くというのはありかなと思う。 そうする事で初めて見えてくる事もあるから。 ただ、新しい世代で、スマートな考え方をする人はそこまで仕事に力を注ぎ込めないというかもしれない。 全力で仕事をするのはもう時代遅れだからだろう。 実際、自分も最近全力で仕事だけをするのはどうだろうと思っている。 今、自分がやっているただ生活費を稼ぐだけの「仕事」には全力を傾けたいとは思っていない。 しかしながら、自分で考えた趣味全開でやっている「仕事」には残りの力を注ぎ込んでいると言っても過言ではない。 なぜ、そんな馬鹿なことをやっているのか? それが面白いし、自分のスキルアップに繋がっているからである。 この二年で自分はめちゃくちゃ(無駄な)スキルが身についた。それが有用か否かは微妙である。 実際、仕事ではあまり役立っていないスキルだからだ。実生活でも役立っていない。 役立っているのは、趣味でやっている「仕事」の方だけだ。 そして、その仕事からの収入はゼロ(つーか、マイナス)である。 そんなはたから見ると馬鹿馬鹿しい仕事が今どうしようもなく楽しくてしょうがない。 コード書くのが好きな変態プログラマってそんなもんだよなぁと改めて実感。 僕自身は相当の変わり者で、プログラマとしてもかなり変な類の生き物だと思う。 世間一般の人がイメージするプログラマより遙かに変態度が高いし、いわゆる肩書きがプログラマ、SEって人から見てもやっぱり変態臭がするように見られると思う。 Geekから見たら駆け出しに見えるかもしれないけど、まあちょっと分か

CentOSにOracleの件について

リンク集っぽく表示する方が良いかも。 って事で、参考にしたサイトを羅列 前提条件だけ書いとく OS:CentOS4.5 DB:Oracle 9i Enterprise 最初CentOS5に入れようとしたけど、 LD_ASSUME_KERNELが使えないので、9iのインストールは不可 なので、 LD_ASSUME_KERNELが使えるOSじゃないと駄目 英語サイトだけど、ここが一番情報載ってる http://www.puschitz.com/InstallingOracle9i.shtml 日本でチャレンジした人柱サイト http://kamoland.com/wiki/wiki.cgi?RedHat9%a4%d8%a4%ceOracle9%2e2%a5%a4%a5%f3%a5%b9%a5%c8%a1%bc%a5%eb http://hidekazu.dhs1.sst.ne.jp/pukiwiki/Oracle.html http://hondarer-soft.com/japan/pubwiki.cgi?CentOS%2FOracle9#i35 http://www.okisoft.co.jp/esc/db/ora02.html http://www.miraclelinux.com/technet/install/ml30_install9i_r2.html http://tatsunet.itbdns.com/contents/linux/centos35/oracle9idb/

よーやく

Oracleをごにょごにょ出来ました。 正直かなり時間が掛かった。 仕事の片手間に隅っこでこそこそやっていたから、しょうがないと言えばしょうがない。 で、頑張って手に入れたものだけど、ちょっとした優越感くらいかなぁ。 まあ、自分の知識でやったわけじゃないし、ネットに作業を公開してくれた先駆者がいたお陰でどうにかなった訳であり。 うん。どっかでこの手順公開するわ。 勿体無いもん、自分だけでこの情報を持っているのは。 って事で、どっかでまとめてそのうちうpする。

下らない妄言

BluetoothとFelicaという二大キーワードで携帯業界は進み行くだろう。 しかし、その先を越えるキラーコンテンツが無くなり、停滞する。 そして、さらに不況が加速して、一般人は余計な機能は要らないよって言うに違いない、そうに違いない。 まあ、青歯とSonyうはうはチップ以外に未来を託せ無いというのもどうかと思いますがね! 自分で書いていて、意味不明すぎるorz 行ってみれば、日本はようやくBluetoothを搭載するメリットに気づき始めたのだ。ちょっと遅すぎるくらいだと思いますが。 #音楽→青歯と思ったら、音楽→映像→ワンセグの流れに絶望した #青歯はさすがに先端過ぎただけかもねぇ まあ、考えて見れば、世界はFelica(というより、電子マネーか)の搭載が中々できずに、日本は逆に青歯の搭載が中々できなかった。 それが統一に向かっているのだから、良いことだねぇ。 だから、もっと喜ぶべきなのに、ちょっとばかし素直に喜べない自分が居る。 冷めているというのがあるかもしれないが、それにもまして企業の迷走っぷりが見て取れるから。 お祭り騒ぎみたいな携帯バブルも終焉に向かっていると最近はっきり感じている。 少なくとも、自分はそのバブルに触れなかったし、利用もしなかった。しかし、その熱に当てられてはいた。 携帯で何か面白い事が出来ると考えていたが、残念ながら、出来そうに無い事に気づいてしまった。 #というか、大体自分が考えていた面白い事は、面白くなかったというのがオチなのだがorz まあ、こうやって書き綴っているのは、数年後に読み返す機会があったら、その時自分が何を感じていたのかを主観たっぷりに残す事で冷静に読み直してみたいという欲求があるからだろう。 ああ、あの頃の俺は若かったんだというために。 それにしても、ここ最近の日本企業のBluetoothへの傾倒っぷりにはなはなだ憤りを感じる。 もっと前からやれよ! ↑結局言いたかったのはコレ

Google先生はOperaが嫌いみたいです

カスタム検索をOverlayタイプの検索に変更したけど、Firefoxじゃないとまともに動かないorz #IEでも動くかもしれないけど、確認するの面倒(爆) ってことで、Operaでまともに動いて欲しいなぁと思いながら、とりあえず放置 IEとして完全に認識させるに変更したら動きやがりました

Rubyのサンプルコード

どこかで見たことあるとか言わないで(^^; という事で、Postgresへ繋げる為のテスト用コード require "dbi" begin dbh = DBI.connect("DBI:Pg:DBName:hostname","user","passwd") sth = dbh.prepare("select * from test") sth.execute sth.fetch{|row| p row } sth.finish #Exception rescue DBI::DatabaseError=>e p "DB Exception" p "Error Code: #{e.err}" p "Error Message: #{e.errstr}" ensure dbh.disconnect if dbh end

備忘録

Rubyでpostgresを使えるようにする Ruby/DBI+DBD:Pgのインストール http://rubyforge.org/projects/ruby-dbi/からruby-dbiをダウンロード 0.2.0では上手く動かなかったので、0.1.1を入れる。 tar -zxvf dbi-0.1.1.tar.gz cd ruby-dbi ruby setup.rb config --with=dbi,dbd_pg ruby setup.rb setup ruby setup.rb install Postgresモジュールのインストール tar -zxvf ruby-postgres-0.7.1.tar.gz cd ruby-postgres-0.7.1 ruby extconf.rb make make install

備忘録

mod_rubyを使っている場合、以下のrubyのコードは上手く動かない。 print "HTTP/1.1 200 OK\r\n" print "Content-Type: text/plain\r\n\r\n" print "hello world" 公式にはこれで行けるZEって書いてあるけど、何故か駄目だったorz ソース読めば分かるかもしれないけど、面倒だから止めた(ぇー やっぱり、クールに、 require "cgi" cgi = CGI.new print cgi.header("type"=>"text/plain") print "hello world" で対応する事にした。

天才になりたかった男がき綴る駄文。

小学生の頃、自分は他の子よりも頭が良いというのを理解していた。 単に色んな本を読んでいて他の子より多く言葉を知っていたというだけだけど。 それが、中高と続き、「あれ、もしかして自分は頭が良いんじゃないか?」と勘違いしたまま学校を卒業してしまった。 仕事をし始めてから、ますますその気持ちは強くなった。 なぜなら、そこは世間でもとりわけ優秀な頭の悪い連中が揃っている場所だったから。 世間一般では、彼らは秀才と呼ばれる存在であったのだろう。 典型的な文系が揃っていたその職場で、バリバリの理系であった自分はあまりも世間の程度の低さに辟易した。 それに自惚れていた。 だが、同時に自分のこの頭の良さは限定的、言わばその世界だけの物だという事を理解していた。 少なくとも、そこで自惚れ続けるほど馬鹿ではなかったらしい。 で、転職した。さくっと。 そして、転職した先でようやく自分もある程度の馬鹿だったんだなぁと自覚できた。 けれども、その裏側で拒否する自分もまた居る。 奴の名前はプライド。自分の中で最大級の敵だ。 自分は天才に焦がれている。 きっと、自分が天才になれない事を理解しているから。 そして、決して秀才と呼べるほど優秀ではないから。 そのくせ、それを諦めるほど、人格が出来ていないから。 天才になりたい 実は、今までにたった一人だけ天才の男に会った事がある。 クラスメートだった彼は、卒業前に壊れた。 天才であったが故に、壊れたのだろう。 短い期間であったが、彼と接していて理解できたのは、彼は自分と別の思考をしているという事が分かった。 発想の仕方が違うと言えば良いだろうか。 天才は孤独だという言葉の意味がなんとなく理解できたのもその時だ。 天才の思考をするには、常識的な積み重ねの思考というのは実は不要で、どうやって理論がそこまで飛躍できるか。 飛躍した後の理論付けは、頭の悪い秀才が補っていけばよいのだ。 天才には言葉は余計で邪魔な存在であり、思考を説明するのはかったるい。 それが、天才たる所以であろう。 では、自分はどうかというと、秀才でないいわゆる凡才だ。 というより、秀才にすらなれない落ちこぼれだ。 安っぽいプライドにしがみついているつまらない人間だ。 自ら新たな発想を行う事が出来ない、積み重ねで頑張るしかない凡人である。 その範囲も狭く浅く、高が知れてい

見える化という言葉にだまされるな

 「見える化」最近IT関連で良く使われる言葉ですが、一体何を見たいのか良く分からないくせに言葉だけ切り取って盛り上がっている人々を見ると、正直かなり萎えます。  事の発端はトヨタ式の無駄を無くすという発想から来た、開発手法。カンバンだったりカイゼンだったり、まあ、その辺はどうでもよろしい。  仕掛け人は誰なのか詳しくは知りませんが、少なくとも今まで見える化を意識していなかった企業が無理やりそれを取り入れても、あんまり意味が無いかなぁと思うしだいです。  今までろくに開発者(あるいは従業員)の事を「見ていなかった」経営陣が急に「見える」訳がないじゃないですか。  逆にちゃんと「見ていた」経営陣にとってはいまさら感がしているのではないかとかんぐってしまいます。  と不満を一通りブチマケテからっと。  経営者が見たいのは、まさしく従業員の顔。顔と言っても、そんなに顔が見たければ集合写真を撮れとか言われるので、そっちの顔じゃないよと言っておく。  要するに表情。従業員の誰が不満を持っていて、誰が不満を持っていないか。従業員が何をしたいか、何を自分たちにして欲しいのか。そういうのが見たいと思う経営者の人はどーするかというと、そういうツールなんか使わずに、個人個人に話を聞いてどうしようと自分の中でまとめる。  そんなこと出来るかボケぇと言われるのが関の山で、実際出来ません(笑)  じゃあ、出来るようにするにはどうするの? → ツール使えばいいぢゃん → 「見える化」って言葉カッコ良くねwwww → 見える化最高!(今ココ)  つう事で、見える化って言葉にだまされて踊らされている経営陣の方々ご愁傷様です。  自分は、ただの雇われ技術者ですし、経営に携わっているわけでもない。  でも、個人個人を見ないトップ(あるいは上司)にはついていきたいとは思わない。  最低限でも、自分の部/課のトップは自分の事を見てくれているので、今の職場はとても働きやすいです。  それに比べ、お客様のところと言ったら……。  いわゆる、大企業様は空洞化がますます激しくなっていて、ほぼすべてを外注! 外注!って感じになっていて、技術力はゼロ。頭のいい人はいっぱいいるけど、中身が空っぽって人ばかりなのを間近に見てしまうと、やっぱり大企業行かなくて良かったなぁと切実に思う。  でも、その大企業が一番稼いでいるんだ

備忘録

CentOSでVimを使えるようにしたついでに、カラー表示もしてしまえ的なメモ(なげぇ リモートで使っているから、別に要らないかもしれないけど。 コマンドは以下の通り yum install vim-enhanced で、おk。 後は.vimrcを作って、その中に :syntax on と書けば良い

戦いの果てに

ubuntu,debian,centos,fedorecore.freebsd 歴戦の戦士たちがそいつに立ち向かいました。 そして自分も大いに戦いました。しかし、奴は手ごわかった。 何しろ、ネットワークに繋がらないのだから(^^;;; 奴の名前はSiS900。悪名高き統合チップである。 そして、それはs250、つまりMEGABOOKに乗っかっていた。 ドライバをコンパイルしなおしては入れるということを繰り返し行い、あらゆる海外のサイトを巡って情報をかき集め、睡眠時間を縮めて、下手したら寿命を縮めてしまったかもしれない。 それほど手ごわい相手だったが、ついに奴は倒れた。 奴を倒したのはPuppyLinux。 あっさりとネットワークに繋がり、さくさくと動いた。 もう、今までの苦労はなんだったんだろう(笑) とりあえず、現在Puppyが元気に稼動しています(TT)

既出?

既出かもしれないけど、OperaのTips Operaにはbittrrentクライアント機能が搭載されている。 で、torretファイルが中途半端な状態で止まってしまった時の対応 まず、torrentファイルのダウンロードを中止する。 次に、ローカルに保存してある拡張子が.torrentのファイルをOperaにD&D。 そうするとダウンロードが再開する。 たまたまやったらうまく行ったから、ここにメモっとく。 ちなみに、落としていたのはFreeBSD7.0のDVD-isoイメージ。 CDに焼くの面倒だったんだもん #後、空のCD-Rが手元にない。

Willcom始まった

迷走が、だけど。 作者の関根こももって聞いたこと無い名前だなぁ。

Firefox3.0beta5に入れているアドオン

今現在、Firefox3.0 beta5に入れてるアドオンは以下の通り ・Firebug ・Vimperator ・Greasemonkey ・FireGesutuers ・ミクール ・jsLib ・GoogleGears この中で、使えないのがGoogleGearsとミクールorz それ以外は自前でコンパイルしたり、NightlyBuildを突っ込んだりしている。 無論、安定するかどうか微妙だけど、OperaのWeeklyBuildを普段使っている人間にとってはあまり関係ないのだ。 はっはっはっはっは! それはともあれ、今日FireGesutersを入れた。All-in-OneGesutureよりシンプルらしい。 https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/6366 どうせ、戻ると閉じるくらいしか使わないから、入れてもあんまり恩恵感じない(笑) Vimperatorはfキーが快適すぎる。 Vimperatorは右斜め上の発想する人間向けだなぁとつくづく思う(笑) だって、キーボードブラウジング出来るんだもん(笑)

日本人頑張れ

「Android」向けアプリの賞金コンテスト,50作品が1次予選を通過 http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080514/301627/ 日本人名を探したら、Mamoru Tokashikiってあった。 たぶん この人

備忘録

httpd: apr_sockaddr_info_get() failed for server_name httpd: Could not reliably determine the server's fully qualified domain name, using 127.0.0.1 for ServerName ってエラーがApache起動したら出ていた。 ぐぐったら、/etc/sysconfig/network に書いてある HOSTNAMEを直せば良いって事が分かったので、適当な名前を振ったら直った。 この辺は本当に資料の検索がしやすくなったなぁ。

Autopagerizeを使っていない人へ

今すぐ導入した方が良い。 FirefoxにGreasemonkeyぶちこんで、Autopagerizeをインストールするのだ! Operaだったら、oAutopagerizeがあるぞ! Mac版Safariだったら、oAutopagerizeが使えるので、さらにお勧めだ! と、また意味も無い言葉を吐いてため息をつく。 ああ、そうさ。 IEは対応してないよ。 AHAHAHAHAHAHA!!! もしかしたら、sleipnirのseahorseで対応しているかもしれないけど、使っていないし調べる気もしないから、気になる人は調べれば良いさ。 そして、その情報を世界に垂れ流すのだ!

Firefoxのシェアをあげるためには?への感想

ぜのさんがおもろいエントリ書いていた から、反応。 最後の一文だけで十分ですね。 >「日本のネットユーザーの啓蒙」がFirefoxのシェアを上げるために一番重要なことだ まあ、それだと話が終わってしまうので、もう少しだけツッコむ。 >Firefoxの機能面のアピール FirefoxとかOperaの方が速くて安全、快適ってのは誰に対しても同じ説明をしている。 でも、決して彼らはその話を聞こうとしないし、聞いたとしても「ふーん」どまり。 実際に試した人でも、「これIEと違う」「これSlepnirと違う」「これLunascape(ry」「これDonut(ry」といった反応しか示さない。 ぜのさんが主張しているように、いわゆる「一般の人」は、ぶっちゃけブラウザなんか何使ってもかまわない。 自分が使いやすければどんなにとろくて重くて安全じゃないのでも、使い続ける。 ゆとり云々より、コンピュータに関する知識が少ないからみんな揃って回れ右しているって感じかなぁ。 だから、Firefoxの機能面のアピールはしてもあまり効果はない。 が、一つ例外がある。 Safariの例だ。 Appleらしい軽快なデザインで颯爽と登場し、さらにその速度面でもどのブラウザよりも速いという事を全面的に打ち出してきた。 #まあ、偏ったテストやってるからアレゲなんだけど これは、かなりの宣伝効果になったと思う。 SafariとFirefoxやOperaの決定的な違いは「ブランド」。 SafariにはAppleという超絶に強力なブランド力があり、今後これは無視出来ないと思う。 極端な話、IE使っているかどうか分からないようなゆとりでも、自分がiTune使っているかいないか位は知っているはず。 むしろ、iTune使っている俺かっけーとか勘違いしていると思う。 #そんなゆとりこそ真の(以下略 この辺は予言というか、予測というか、単なる妄言にしかならないのだが、今後Safariのシェアは伸びていくと思う。 それが伸びる国は、ズバリ、アメリカと日本。 ヨーロッパはFirefoxのブランド力があるが、アメリカと日本ではちょっとばかし弱い。 逆にAppleのブランド力は強い。 ぶっちゃけミーハーなだけだどね、アメリカ人も日本人も。 以前/.Jで話題になった、AppleUpdateに勝手にSafariが

まだまだだね

コンピュータ将棋協会blog ≫ 第18回世界コンピュータ将棋選手権のエキシビション対局 http://www.computer-shogi.org/blog/2_computers_win_wcsc_exhibitions/ アマチュア相手に勝ったという事で今朝ラジオでパーソナリティが大興奮して話していたが、実際に作っている側からするとあまり興奮していない模様。 というより、勝つ確立が高いと予想できた、という程度でむしろまだまだ人間には追いついていないというのが現場の温度感みたいです。 終盤については人間よりもコンピュータの方が上なのは既にコンセンサスを得ているので、今後は序盤でどれだけ人に追いつけるかが課題みたいです。

エクセル嫌い!

まあ、いまさらなんだけど一つ言っておきたい事がある。 自分はエクセルが大嫌いだ! キーボードショートカットとか変態的だし、もっさりしてるし、バージョン上がるたびにファイルサイズでかくなるし、企画書だとか仕様書だとかくっだらねぇ文章のベースに使っているし、オートシェイプとか意味不明なのだと環境単位でレイアウト崩れるし、マクロっていう名前のウイルス養成装置搭載しているし、もう何もかもひっくるめて嫌いです。 VBA楽しいとか言っていた自分死ね! あんなクズ言語何が楽しいんだか! 昔、(何故だか)情報部門だと名乗っているくせにネットワークが無かった会社でしかも時代遅れのCOBOLがメインだった会社では開発環境がソレしかなかったら、嫌々ながら使っていたけど、今みたいにネットワークがごく普通に使える環境では、エクセルなんぞゴミソフト以外の何物でもない。 テキストオンリーで生きていけるZE! って思っているんだけど、どーにもこーにもお客様と名の付く方々はエクセルとワードとパワポが好きみたいです。えぇえぇ。 もう少し、なんとかならないかなぁ。 まあ、自分はマクロ使って、(DBのデータぶっこ抜いてシートに展開|仕様書を自動的に生成|オートシェイプで気味の悪いアニメーション作成|Personal.xlsを使って適当にショートカット変更)程度の能力しかない低レベルプログラマなので、そう感じてるだけかもしれないけど 今後、エクセルもワードもパワポも使わないような仕様書書けたら良いなぁ。 代替ソフトが無いって現状が悲しすぎるorz あ、PDFは、論外ね。 #自前でPostscript書くの無理ぽ

greasemonkeyでエラー

多分HOMEなんて変な変数作ったからだと思うけど、NS_ERROR_FILE_NOT_FOUNDってエラーが出た。 その時の対策方法をぐぐったら、このページが出てきた。 http://sticker20.seesaa.net/article/24983833.html とりあえず、gm_scriptsの下にconfig.xmlを作ればおkって事だった。 う~ん、いちいちWindowsって分かり辛いんだよなぁ。