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定期的な謎文字列

定期的に生じる謎バックアップ 70633, 106170, 95617, 78681, 82345, 71144, 83761, 322, 2172, 70271, 70325, 33377, 180147, 180163, 10897, 66319, 74879, 98790, 73381, 95036, 56276, 57223, 45219, 745, 98392, 54915, 76147, 64857, 70723, 89498, 93578, 96091, 2916, 85128, 2705, 3050, 40417, 106796, 90374, 92097, 36131, 84005, 52219, 60463, 85221, 74734, 72767, 13207, 22063, 66044, 47612, 87665, 70222, 104252, 100585, 89045, 109649, 108976, 93834, 68838, 97041, 74844, 102333, 102912, 72139, 106576, 105754, 84444, 87119, 110462, 11268, 95493, 101778, 444, 84574, 85101, 74542, 79903, 115304, 66344, 106557, 109954, 97588, 116791, 109670, 99144, 99141, 111923, 99167, 120488, 121673, 119843, 119911, 118375, 123054, 107628, 107068, 116381, 128539, 128255, 131802, 131579, 131879, 132028, 132445, 125648, 105086, 133444, 132572, 198291, 133763, 105468, 117853, 131554, 129876, 109634, 137112, 137003, 136294, 136755, 138222, 138065, 138928, 138008, 126740, 139781, 118648, 124413, 180181, 139359, 141141, 143608, 139854,...
最近の投稿

LLRプロトタイプ、完成

LLRのプロトタイプ完成 僕が個人的に作っているWebアプリで LLR というのがあるのだが、それのプロトタイプが完成した。上の画像はそのサンプルである。 見た瞬間に、一部の読者の脳裏に 存在する記憶 が溢れ出したのでは無いだろうか。毎日RSSに張り付いて大量に生み出されていた記事を読み漁っている自分を。もしかしたら、現在進行系でそういう人もいるかもしれないが。 LLRとは何か LLRとは、僕が冗談で名前を付けたRSSのリーダーで、「 Like Live RSS Reader 」が一応正式名称( それなら、LLRRが正式名称では?ボブは訝しんだ )。でも、 ラブライブ!リーダー というもっとふざけた名前のほうが(当時は)収まりが良かったので、コードネームはラブライブ!リーダーである。さて、このLLRの開発はいつ始まったのだろうか。コミットした履歴を見ると2014年に始まったらしい。この当時の僕は構想だけ打ち立ててその後放置するというよくあるプログラマ仕草をしていた時期なので、特に何も進展のないプロジェクトだった。他にも、死にプロジェクトは山のようにある。 転換点 何を思ったのか、 2026年3月22日 、LLRの開発が急遽始まる。GitHubのログを見ると、何をしてるのか概ね分かるだろう。ここで、見るべきはdocument/prompt.mdファイルである。今回の実験の一貫として、自分が普段生成AIにどういうプロンプトを投げているかを履歴として残すようにした。すなわち、NeoVimで命令をゴリゴリ書いて、それをプロンプトに雑に投げて開発するという手法でLLRが生成されていったのを読み取れるようにしている。まあ、実際にはNeoVimで書く前にプロンプトに直接書いちゃうこともあるんだけれど。Gemini3のflash-liteは中々賢くて、指示が間違っていなければ、ほぼほぼ一発で欲しい機能を実装してくれる。でも、指示が曖昧な部分があるとその辺をものすごーく雑に実装するので、ある程度の知識がないと作ることは難しいだろう。 ちなみに、アイコンも Canva のAI機能を作って生成させた。AI生成により、フロントエンド周りは僕のように技術がない人間でも飛躍的に簡単に一揃いの素材を作れるようになったのは革命だと思う。 使用している生成AI 今回開発するに当...

自分のためのキッチンすき焼きレシピ

キッチンすき焼き イナダシュンスケ さんの キッチンすき焼き のレシピを記載する。 なぜここに? 将来的にxが消えたり、Togetterが消えたりした時のバックアップとして。 元ネタレシピ 牛肉のちょっといいやつ 130g 白ねぎ 40g 上白糖 20g 濃口醤油 20g 卵 2個 調理手順 砂糖を鍋に入れて加熱 砂糖の一部が色づき始めたら牛肉を乗せる 牛肉に火が通ったら醤油 牛肉を少し端に避け、ネギを投入 おもむろに卵を割り、調理した牛肉を食べる 残りの牛肉をいれる ご飯と一緒に牛肉とネギを食べる 卵液ににさらに卵を割り入れ、鍋で卵焼きを作る 最後にご飯といっしょに卵焼きを食する 試した記録 過去に2回ほど試しているが、これをやると、血糖値爆上がりで気絶する(2敗)。なので、自分の場合は砂糖をかなり減らしている ACレシピ 牛肉 200gくらい ネギ 半分 上白糖 10g 濃口醤油 10g 卵 2個 今はこんな感じのレシピにしている。上白糖10gも相当に糖質の量が多いので、注意。 謎考察 キッチンすき焼きのヤバい所は、糖分と脂質を調理中にダイレクトに摂取するという危険きわまりない食べ方にあると思う。何より、誰もブレーキを踏まないので、自分のペースでゴリゴリ食べるのがヤバい。 他には、 春菊 白滝 焼き豆腐 といった定番の奴らを追加しても良いと思う。

ワークマンのケベックはガチ

ワークマンの防寒ブーツケベックがガチ性能 ワークマンでは 防寒ブーツケベック が販売されている。店頭に行けば誰でも購入することが出来る。 このケベックの性能がすごすぎたので、端的に書きたいと思う 暖かい 滑らない 安い 暖かい ブーツなら何でも暖かいかというと別にそうでもない。実際、暖かくないブーツはある。その点、このケベックは暖かい。靴下+ケベックだけの組み合わせでも普通に氷点下を過ごせる程度の性能だ。もし、あまりにも寒さに弱い人は試してみるのはいかがだろうか。 滑らない ぶっちゃけると、この滑らなさが本当に凄い。かなりガッツリ凍っている所でもきっちり滑り止めが効いてくれる。逆に、このブーツで滑る場所は全部危ないと思えばいい。北海道に来てすでに何回が滑っているが、ケベックを履いていて滑ったのは1回だけだ。それも死ぬほど凍っている所を不要に歩いた時だけ。その時も、近くのものに掴まることで、後頭部打撃を避けることができた。ちなみに、他のブーツですっ転んで後頭部打撃をしているので、ケベックへの信頼感は全然違う。 安い 2,500円で購入できるのは多分、バグ。それくらい安い。限界ギリギリの生活をしていない限り、試しで購入できる額なのは本当にありがたい。 ケベックには、ショートやネオといったマイナーチェンジモデルもあるので、デザインが気に入ったらなら、そちらに手を出すのも良いだろう。 ケベックの欠点 クソダサい 。これに尽きる。多分、ファッションを気にする人は絶対に購入できない代物だろう。でも、寒い北の国でファッション云々はナンセンス。まず、滑らない靴以上に価値のあるものは無いと思う。という事で、北国へ移動した人は、季節が良い間に購入することをオススメする。シーズンが始まると一時期在庫が無くなっていたので、早めに確保するのが吉だろう。僕は確保できた。

Microsoft 365 Personalをダウングレードする

Microsoft 365 Personalをダウングレードする 僕は、以前からMicrosoft 365 Personalを利用している。今年からいよいよCopilot搭載で値段が上がるよという通知が来た。2,000円ぐらいの値上げかなと思ったら、6,400円の値上げだとさらっと書いていて、流石にボリすぎだろと感じた。まあ、AIの代金としては安いのかもしれないが、今のところCopilotの恩恵を受けていないので、僕からすると単なる値上げにしかならない。というか、オンラインストレージ+Office用の費用と思っているので、15,000円で十分だろうというのが僕の考えだ。 Microsoft 365 Personal Classicへプラン変更 結論から言うと、 Microsoft 365 Personal プランと Family クラシック プランへの切り替え のページを参考にして、事なきを得た。 まず、サブスクリプションページへ移動し、購読をキャンセルするとかサブスクリプションの取り消しみたいな文言をクリックする。そうすると、3択の選択肢が出るので、クラッシクプランを選べば、以前と同じ価格、同じサービスのプランを得ることができる。 まとめ 現状はOfficeソフトを使わざるを得ない状況なので、まだまだ解約できないというのが実情だ。しかも、1TBのオンラインストレージもそこそこ使っている。とはいえ、いつまでもお値段が払える訳ではないし、勝手に消される危険性もゼロではないので、コアデータの何かしらの保存方法を考える必要があるのかもしれない。ちなみに、データのほとんどが写真なので、最悪消えても良いかなとも思っている。

SPA用技術スタック 2026年版

SPA用技術スタック 2026年版 現在、新たなSPA(Single Page Application)を作ろうと考えている。技術スタックとして何を使うのがベストなのだろうか ランタイム ランタイムとしては bun を使うのが良いだろう。bun installが馬鹿みたいに早くてnpmやpnpmやyarnをつかえない体になってしまった。 ホスティング 現状 vercel にホスティングするのが一番良いと思っている。というのも後述するNext.jsとの相性があまりにも良くて、他のホスティング( Netlify や Firebase hosting )がちょっと物足りなく感じている。もしかしたら、 Cloudflare Hosting が Hono との組み合わせで化ける可能性があるけれども、どちらかというとフロントエンド用というよりバックエンド用に使われそう(偏見)なイメージがある。 フロントエンドフレームワーク Next.js tailwindcss フロントエンドのホスティング先がvercelなので、必然的にフレームワークはNext.jsになる。Next.jsとtailwindcssの相性が良いので、当然tailwindもほぼ一択。一時期、 UnoCSS も話題になったが、情報数が少なすぎてあまり使えない。昨今のAIベースのコーディングとtailwindcssが相性良いので、自然とそちらを選んでいる自分がいる。 ちなみに、某社ではtailwindcssではなく、 MUI が使われていて、これはこれで使いやすかった。慣れているという意味では、MUIを採用しても良いかもしれないが、将来的に複数人で管理することを考えたいので、AIが答えやすいtailwindcssが一番丸いと思っている。 余談だが、そのtailwindcssもAIにより大量にドキュメントを参照する人が減ってしまい、売上も落ちてるとかなんとか。世知辛すぎる。自分も何かしらお布施しないと行けないかもしれない。 バックエンド supabase バックエンドに関しては、認証処理も任せるという意味で、supabaseが良いかなと思っている。一時期、 Cloudflare D1 を試したことがあったのだが、案外速度が出なくてびっくりした。supabaseは...

2025年のまとめ

今年のまとめゆるりと 2025年も残り数日で終わり。相変わらずこの謎ブログは謎記事を書きながら更新を続けている。インターネットの片隅ではあるものの、そろそろ20年の背中が見えてきたこのブログはとても貴重な資料になりつつあると勝手に思っている。ちなみに、今もそうなのだが、markdownベースで記事を書き始めたのは、2018年頃で、本格的になったのは2020年頃から。まだ5年ぐらいしかmarkdownで書いていないのだ。後は、ベタ書きテキストか、HTMLベタ打ちかのどちらかで、このブログも中身に関してはちょっとずつ成長しているのだ。 今年の変化その1 Obsidian 今年の記事をざっと見直すと、 Obsidian で様々なテキストを管理するようになったのが、一番の変化かもしれない。どの端末で記録してもテキストを一元管理出来ているのはとても便利だ。人によっては、NotebookLMと連携したりとかしてるらしいが、今のところそこまでデータを書き込んでいる訳ではないし、そもそも自分が書いた情報を集約して何かしら使うみたいな事をほぼしないので、NotebookLMのメリットをあんまり享受しない人間だからだ。いつか、使う時は来るのだろうか。 今年の変化その2 キャッシュレス生活 現金生活からキャッシュレス生活へ移行した。以前もクレカ+Suicaに集約する生活だったが、今は、QR決済+クレカに集約という形にしている。Suicaに関してはマジで恩恵が薄くなっているので、ほぼ使わなくなった。たまに自販機で思い出したかのように使っている。そもそも、公共交通機関を使うことが無くなったので、ますますSuicaを使う機会が無くなっている。 Suicaがアイコニックに使っていたペンギンを首にして、自前の謎QRシステムを搭載するみたいな動きをしていて、色々と後手後手であかんなと思っている。現状、大量のユーザを抱えているので、いきなり消えるという事はないが、段々とジリ貧になっていって、より便利な決済手段が出たらその瞬間塗り替えられるみたいな事が起きるかもしれないし、起きないかもしれない。 QR決済の便利さを自分も体感している。主に楽天Payを使っているが、QR決済システムとしてPayPayは頭一つ抜けてるなと思っている。どれだけ辺鄙な所でもPayPayが使えるのがヤバい。色々と文句...