どもどお久しぶりです。
凄い普通に意味のない文章です。
ブログ書かないとダメという天啓を受けたので仕方がありませんね。
最近、CSSで幅と高さを指定するのにpxじゃなくて%で指定するのがマイブームです。
後、inline-blockが割りとどんなブラウザでも想定通りに配置されるようになったので、inline-blockも多様しています。
さて、そのinline-blockなのですが、親NodeのCSSにwhite-space:nowrapとかしていると、美味い具会に折れ曲がってくれないので、その指定を外してあげる必要があります。
また、marginやpaddingにも%指定できるので、100をベースに美味く割り算して上げると綺麗に配置出来て、とても楽しい気持ちになります。
last-childが効かないケースやnth-childをサポートしていないブラウザもまだまだ現役なので、それらを指定するようなCSSはまだ控えたほうが良いかもしれません。
あと、横幅を100%にして、padding-top:n%とすると、その横幅を基準にした高さをぴょこっと指定出来ます。そうしておいて子Nodeをabsoluteにしてwidth:100%、height:100%、top:0、left:0とするといい感じに表示してくれて幸せになれます。
ブラウザのCSSを何年も書いていますが、この歳になってもまだまだ新たな発見があって、Webって楽しいなーって思いました。
そんな非常にどうでも良い雑文でした。
意味が分かる人だけ分かってください。
そう、例えば5年後の僕とか。
翼の騎士正体考察 最新刊の宣伝 先日、 最新18巻が発売された 。七ツ星 魔人 ヴァンデル も残るは、ノア、ベルトーゼ、ロディーナと3体まで減り物語も佳境に入ったと言える。今巻は、新生ビィト戦士団の結成と魔人博士ノアとの邂逅までが描かれているのだが、いやあ、そう来たかぁという落ちで、何も情報無しで読むとめっちゃビックリすると思う。 最新刊読んでいない人は今すぐ購入して読もう。 翼の騎士について 翼の騎士の初登場は(恐らく)7巻P94。シルエットのみの登場。本格的な登場は9巻のP31以降。 本格登場から、ゼノン戦士団の才牙を十分以上に使いこなしていて、正体は一体誰なのだろうと考えさせられるキャラだ。 翼の騎士は ゼノン戦士団を良く知っている ゼノン戦士団の才牙を使いこなせる 武器としてミニガンを持っている(9巻P82) 武器として長剣(?)を持っている(12巻P115) 長剣と天力を使って弓矢のように放つことが出来る?(12巻P126) クルスと同時に存在してるページがある(=クルスではない)(11巻P123) 才牙は持っていない 時間制限がある(12巻P138) 時間になったり、一定上のダメージを受けると光になって消える(12巻P140) ビィトは素顔を知っている(16巻P61) グランシスタ王と顔見知り(18巻P63) といった要素が挙げられているが、決定打は今のところ無い。 とは言え、ここまで出揃った要素について考えると、幾つかの候補が挙げられる 翼の騎士の正体候補 上記の要素から、翼の騎士の正体は基本的に ゼノン戦士団 の誰かである事は確実だろう。 その場合、候補は三人になる。 ゼノン アルサイド ブルーザム 候補1 ゼノン ベルトーゼとの戦いで光となって消えてしまった ゼノン が翼の騎士の正体と考える読者は多いだろう。 王道でひねり無く行くならば、ゼノンで良い気がする。 ゼノンほどの能力があれば、ゼノン戦士団の才牙を使いこなせるというのも納得だし、光となって消えるのも、回想シーンからある程度納得の行く材料として挙げられる。 しかしながら、ゼノン(=実の兄)との再開なのに、思った以上にビィトが喜んでいないというのが個人的には引っかかっている。三条陸氏は何もひねらずに伏線回収するよりも、 一捻り入れ...
コメント
コメントを投稿