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久しぶりに秋葉原を歩きました。

目的は電源を購入するため。 とはいえ、久々の秋葉原の変貌に唖然としました。 まあ、毎度行く度に何かしら変化している町なので、驚く方が変なのかもしれませんが。 チチブデンキの跡地にはクレーンゲーム屋が鎮座してましたし、ソフマップ隣の新ビル(?)建設も大詰めを迎えている感じですし、何よりPCパーツ屋が減った! もう激減って感じです。お陰で短時間でショップをぐるりと見渡せるという利点は生まれましたが、一時期の勢いが薄れてしまったのは少し残念な気がします。 後、メイドが異常に増えてましたね、パーツ街に。 おっさん的にはあんまり嬉しくないですね、メイドさんがパーツ街を跋扈してるのは。 カレー屋もなんだか増えてましたし、またどこかで時間をかけてじっくり回りたいなぁと思いました。 そんな時間も体力もありませんけど(苦笑)

暑い!

午前中外に出てましたが、暑い! 梅雨らしいといえば梅雨らしいですが、それにしても暑い!! 思わず、クーラーつけちゃいました。 午後もお出かけ予定なので、日焼け止めはしていこう……。 それにしてもあづい。

Opera UniteのLoungeを改造しました。

Opera Uniteで提供されている「サービス」ってのは要はOpera Widgetなんです。 なのでHTML+CSS+Javascriptで表現出来る素晴らしいツールである事が判明! Loungeの右隣を消しつつ、Operaたんを表示しようぜって話になりその場のノリと勢いでざくっと作りまし た。 CSSの修正とイメージファイルの追加という簡単なお仕事です。 momizineさんや、kurumaさんやTERAZZIさんやusopionさんやらとわいわいあれこれ言いながら修正するのは楽しかったです。 変更前 Coolなデザインです。 変更後 Operaたん可愛いよOperaたん。 ダウンロード先ですが、Opera Uniteで以下のURLへアクセスしてみてください。 http://sites.google.com/site/mksdcom/Home/operatan10.us 自動的にインストールが始まり、普通にLoungeが立ち上がると思います。 Let's enjoy Opera Unite!

Opera Unite 速効レポート。荒削りだから信用しちゃだめよん。

19:14 追記しました Opera Uniteについては下記の特設URLよりどうぞ http://www.opera.com/freedom/ ざっくり使ってみた所、Operaをベースとしたサーバを構築する仕組み。 追記ここから ちなみに、Operaを起動していないと、以下のサービスは全部使えなくなります。 追記ここまで 以下、 機能 サービスの羅列 1.File Sharing  そのまま、ファイル共有  公開・一部公開・非公開を選択する事が出来る。 2.Fridge  掲示板システム。メモをぺたぺた貼り付けて行くイメージ。  なんか面白い。  公開が前提の模様 3.Media Player  音楽再生機能。後、音楽共有も出来る。  公開・一部公開・非公開を選択する事が出来る。 4.Photo Sharing  写真共有  公開・一部公開・非公開を選択する事が出来る。  File Sharingとの差異が良く分からない><  サムネ表示のありなしかな? 5.The Lounge  チャットシステム。  IDに日本語は使えない。  それ以外は普通にチャットできる。 6.WebServer  そのまま、Webサーバ。  これも公開・一部公開・非公開を選択する事が出来る。 という事で、ざっと遊んでみた。 これは面白いwww ただ、懸念事項が何点か。 ・著作権の問題  □これはアップロードする側がキチンと認識していないと駄目ですね。  □Opera側はこれにどう対応するのか今後に期待。  □何も考えて(ry 追記 Opera側では共有データは保持しない模様。 operaunite.comは単なるリバースプロキシみたいです。 って事で、著作権関連はそれぞれ公開するユーザが気をつけないといけなさそうですね。 ・セキュリティの問題  □これ、公開・一部公開・非公開が選択できますけど、本当にそうなっているのか、検証が必要  □僕はまだ検証してない。 取り急ぎ、報告まで。 とりあえず、人柱として、URL公開。 http://home.mksdcom.operaunite.com/fridge/ ↑が一番面白かった。

UserJavascript使っている人と書いている人

僕はUserJavascriptを書いている人であり、使っている人でもあるけど、使う専(?)の人がこの世界にはたくさん居ると思っている。 まず、Javascriptが難しくてよく分からないけど、なんだか便利そうだからなんとなく導入してみたって人。 こういう人はこれから先ずっと使うだけだろう。 次に、自分でもちょこちょこ書いているけど、あまりに複雑なコードはさすがに手を出せないって人。 たとえば、autopagerizeとかminibufferとか仕組みとしては凄いんだけど、かなり長めのコードになった瞬間手を出すのを躊躇してしまう人。 後は、頑張ればコード書けるけど、誰か別の人が書いてくれるからまあいいやみたいなポジションで使うだけの人。 大体これくらいだろうか。 使うだけの人にとって最大の問題点は、サイト側の都合でページ内容が変わり、それまで動いていたコードが動かなくなる事だろう。 ここで、対応がそれぞれ分かれる。 何としてでもかつての便利さを!と思う人は「自分で」コードを修正する。 しかし、別にどうでもいいやって人はそのコードを使わなくなる。 ここで、その人のプログラマ的な素質が問われる。 プログラマはとにかく楽をしたがる怠惰な生き物である。 その、楽をする方法が二種類に分かれるわけだ。 1.コードを書いて楽をする 2.諦める どちらも、アリだと僕は思う。 最も、1のコードを書いてってのはコードを書くこと自体が好きじゃないとまず出来ない。 そして、大抵1を選ぶ人は、楽をするための目的と手段を見失っている輩になる。 そして、僕は1に属する側だ。 まあ、最後の一行はどうでも良くて、プログラマに向いているのはそういう考え方が出来ている人間なのではないかと思っている。 UserJavascriptはごく限られた人しか使っていない。 そして、その中からさらに限られた人が書いている。 書いているのはプログラマと呼ばれる人ではないかもしれない。 けれども、プログラマの考え方にその人は向いているのではないかと思った。 長々と書いてきたけど、何が言いたかったのかというと、nico_descriptionが急に動かなくなってあれれーとニコニコ動画のソース見たらHTMLが変わっていましたよって話。 以上。