2010年1月29日金曜日

iPadが売れるための3つの戦略

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を考えてみた。
妄想とも言う。

1.値段を安くする

現在、最低価格が$499なので、これを上手く誤魔化す。
いわゆる通信インフラとの抱合せで後から回収出来るじぇ、うっはうは~というよくあるパターンを行う。
具体的には、75%offの$125辺りで提供するのが吉か?
(もちろん、75%はインフラ経由で回収)

2.キャリアを増やす

柔らか銀行だけでなく、DoCoMo、e-mobile、Willcomといったインフラと契約する事でより戦略が広がる。
もちろん、willcomは実質DoCoMoの回線を使わざるを得ないだろうけれど、そんなの関係ねぇ。
ちなみに、auが入ってないのは通信手段が違うので絶対無理だから。
au涙目wwww
#僕はauユーザです
#僕はauユーザです
#大事なことなので二回書きました。

3.カラーを増やす

やっぱり、若い子をターゲットとしたいので残り5色は欲しいよね。
そして、七色iPadを売り出すのだっ!!!
あれ、それなんてガラケー?(笑)


結論
iPadはiPhoneほどは売れないよ

お後がよろしいようで。
\e

kauliの広告がとても残念な件

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popInと提携して表示されるkauliの広告ですが、とても残念な結果が表示されます。
例えば、twitterという単語に対して出てくるのが「多汗症、ワキガ」の広告。
たまにドメインの広告とか出てきますけれども、あんまり嬉しくない。
これ、もう少し種類が増えると良いですよね……。

Google Adsenceはやっぱり種類が多いんだなぁと改めて実感した次第でした。
広告ビジネスって難しいね。

2010年1月28日木曜日

BloggerにはてブとLDCを表示するコード

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俺得Bloggerセッティング
post-header-line-1を変更する

<div class='post-header-line-1' style='margin: 10px auto 1.5em auto;' >
<b:if cond='data:post.url'>
<a class='ldclip-redirect' expr:href='"http://clip.livedoor.com/redirect?link=" + data:post.url + "&title=" + data:post.title + "&ie=euc"' title='この記事をクリップ!'><img alt='この記事をクリップ!' height='16' src='http://parts.blog.livedoor.jp/img/cmn/clip_16_16_b.gif' style='border: none;' width='16'/></a>
<a expr:href='"http://clip.livedoor.com/page/" + data:post.url'><img expr:src='"http://image.clip.livedoor.com/counter/small/"+ data:post.url' style='border: none;' title='ldc' alt='ldc' /></a>
<a expr:href='"http://b.hatena.ne.jp/append?" + data:post.url'> <img align='absmiddle' alt='このエントリーをブックマークに追加' height='12' src='http://b.hatena.ne.jp/images/append.gif' style='border: none;' title='このエントリーをブックマークに追加' width='16'/></a>
<a expr:href='"http://b.hatena.ne.jp/entry/" + data:post.url'><img expr:src='"http://b.hatena.ne.jp/entry/image/" + data:post.url' style='border: none;' title='hateb' alt='hateb' /></a>
</b:if>
</div>

2010年1月23日土曜日

ただの戯言ですよ

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小飼弾「働かざるもの、飢えるべからず。」を読んで - phaのニート日記

LDCに上がってたのでなんとなく読んで思いついたので駄文をば。

ここのコメント欄のやり取りを見てると実に不毛な言い合いが行われているなぁと感じます。
なぜ不毛なんだろうと考えたのですが、結局の所、そもそも価値観が違う人同士が意見をぶつけてるのが原因だという事に気づきました。
そして、ここが一番問題かと思われるのですが、その「価値観が違う」事を理解できずに、「俺の考えが一番正しいんだからお前はそれを受け入れろバカ」となっているので、いつまで経っても言い合いが終わらない状態になっています。
これって何かに似てませんか?
そうです、戦争ネタですね。
戦争は、この辺の自分勝手な考えがベースになる事があるよね。

お前の考えは間違ってる。俺の考えが正しい。だからお前のその考えを直せ

この考え方どうですか?
別に誰でもふとそういうふうに思ってしまう事ありますよね。
僕だってあります。
でも、そういった考えの押し付けってのは良くないのはわかりますよね。
じゃあ、どうすれば良いのか。
僕は以下のプロセスで対応します。

1.相手の考えを許容する。
 簡単に言えば、「なるほど、そういう考え方もあるのか。僕は受け入れられないが、考え方は理解する」
2.自分の考えを伝えて、相手の考えをさらに引き出してみる。
 「僕はその事についてはこう思うんだけど、君はこの考え方をどう思う?」
3.最後に、相手に決定権を委ねる
 「今、君は二つの考え方を知ってる。どっちを受け入れるかは君が選んでくれ」

結局、思想については相手に委ねるしかないんですよね。
それを他人が無理矢理押し付けるのは良くない。
ただ、教えないのは不親切なので、ある程度は伝える必要がある。

最も、伝える手段は複数ある訳だけど、ブログのコメント欄に殴り書きするよりかは、自分のブログにこうやってグダグダ書く方が僕としては建設的だと思うんだな。
他にもメールやチャット、最近ではTwitterやSkype等を経由して連絡を送る方法があるでしょう。
やり方は自分で選んでください。

でも、その前に、相手の考えを許容しなきゃダメ。
頭ごなしに否定するのはバカのやる事。
自分の今まで貯めてきた知識で明らかに間違った事だと思っても、足を止めて自分でじっくり考えて、心の底から本当にそれが間違った考えなのかどうか考えた方が良い。
考えずに間違ってるという結論を出すのは、機械にでもやらせとけば良い。
人間なんだから、あらゆる思考があるのは当たり前。
それを許容出来ないのはとても寂しい事だと僕は思う。


ただ、許容しても、自分もその考えに同調するという訳ではない。
僕の父親の名言を最後にここに書きたいと思う。

僕は、あなたの考えは理解しています。ですが、納得しません。しかし、あなたの選択なので、それを認めましょう

この台詞を言った時の父親はめちゃくちゃカッコ良かった。
僕も納得はしなくても認められる人になりたい。
認められるケースがすべてでは無いが、認める幅を広げてみたい。
以上、戯言でした。

2010年1月12日火曜日

OAuth使うと規制限界値が上がる

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TwitterのAPIは1時間に150回までしかリクエストできない仕様ですが、OAuth経由の場合、1時間450回までリクエスト出来るようになります。
ただ、公式のURLではなく、
http://api.twitter.com/1/APIリクエスト
という形式でリクエストする必要があります。
自分用メモ。

2010年1月3日日曜日

Sinatra+OAuthで遊んでました

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正月なので、久々に趣味のプログラミングをということで、以前から気になってたSinatraを触ってみました。
いくつかコードを書いて感じたのは、なかなからくちんだなぁという事。
やっぱり、cgiベースで自分でゴリゴリ書くより、他人が書いたコードを再利用する方が効率が良いですね。

あと、ruby1.9は速い!
純粋にその速さにビックリです。
今まで1.8にしてたのが勿体無い><
1.9ですと文字列の扱いが1.8と異なっているので、若干注意が必要ですが、それ以外は無問題。
Yes,it's cool.
ってことで自宅鯖のrubyを1.9にアップデートしました。
今年もrubyでゴリゴリ書いて遊びたいなぁ。

2010年1月1日金曜日

天才の壁

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世の中に存在する人間を以下の三種類に分けるとしよう。
・頭の良い人
・普通の人
・頭の悪い人
上から順に10%、80%、10%の割合で存在すると定義する。
頭の良い人はさらに三種類に分けることができる。
・天才
・秀才
・どちらでも無い
どちらでも無くて頭が良いと言われる人は居る。
これは、先の定義で10%存在すると定義した為に発生する仕方のない分野である。

簡単に言えば、天才と秀才が一般的に「頭が良い」と見なされる人たちだと僕は考える。
それ以外の頭の良い人は普通の人よりほんの少し優秀な人であると考える。
本日のタイトルである天才の壁であるが、仮に天才+秀才が頭の良い人の50%を占めているとしよう。
さて、貴方は、その内天才は何パーセントを占めていると考えるだろうか。



僕の考えでは、その内に0.1%も居れば良いと考えている。
天才は、それほど少ないというのが僕の考えだ。
秀才はそれこそ、腐るほど居る。
しかし、天才はそうそう居ない。そうそう居ないから天才なのだが。

ぶっちゃけ、10億人に1人。これが僕の中での天才の定義だ。

従って、全世界には6人ないし7人が天才であり、後はすべからく秀才であるというのが僕の考えです。
結論としましては、天才になるのは不可能だというどうでも良い結論です。

意味不明駄文サイト『Loox Uと初音ミクで行こう!』、2010年もよろしくお願いします。