2010年3月27日土曜日

Twitterで時間を潰せる奴がちょっと信じられない

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ゲームで時間を潰せる奴がちょっと信じられないの改変ネタです。
色々と無理があります。



Twitterで時間を潰せる奴がちょっと信じられない

けっこうオタク系の趣味は持っているんだが、俺はTwitterを一切やらない。
アメーバなうですら手は出さない。別に自分に禁じているわけじゃなくてやる気にならない。
半年前ぐらいまではちょこちょこやっていたけど今はまぁ絶対ないな。
周りはみんなTwitterをやってるんで(オタクかどうか問わず)それを知られるとけっこう不思議がられる。
むしろ俺はみんながなぜTwitterに時間をかけられるかが謎だ。それほど魅力があるとは思えない。
これから俺がTwitterをやる気にならない理由を書いてみようと思う。
Twitterが好きな人はもしよかったら反論をしてみてくれ。リアルでやるとウザがられるしな。
ちなみに断りが無ければ基本的に携帯のTwitterを想定して書く。

(1)値段が高い(パケット的な意味で)
いきなり貧乏臭い理由で申し訳ないがこれも理由に入る。
従量課金制からパケット定額制に移行することで安くなったとはいえ、
それでも6000円~8000円はしてしまう。これは高い。
映画のレンタルなら一本300円だと仮定して、20本は借りられる。
色んなジャンルを20本楽しめる映画に比べて
Twitterというサービスでこんなにするので何だか損した気分になる。
ただし、別に安くなったとしてもやらないかもしれない。
それは以下の理由があるからだ。

(2)ネタ出しに時間がかかる
おそらく最低でも20時間はかかるだろう。
それだけの一人の時間を確保するのがたいへん。
一日一時間として20日もネタ出しまでかかるし、
一個の『作品』に何十時間もかけるよりも、
必ず二時間以内に終わってくれる映画のほうが安心。

(3)話題を共有できる範囲が狭い
followerが二桁であれば一つのTwitterネタをfollower全員がやっていたりするが、
今はfollower過多でfollowerが多すぎるので、
そのTwitterネタが通じる相手が必然的に狭くなる
何千円も何十時間もかけて話題を共有出来る相手が
あんまりいないのはなんだか寂しい。

(4)実生活へのフィードバックが少ない
TwitterでネタをPostしたって実生活への変化は何にもならない。
ふぁぼを集めるなら電気屋のポイントカードの方がマシだし、
<censord>やるんなら実際に<censord>やっちゃった方がいい。
就職面接で「<censord>に打ち込んでました」って言ってもまったくプラスにならない。
Twitterやってる時間にハウトゥー本読んで<censord>した方がマシ。
Twitterなんて時間をドブに捨ててるようなもんでやるだけ無駄。
こんなもんを「やってて当然」みたいな風潮があるのはほんとに残念。



逆に意味不明で一人でニヤニヤしてたのは公然の秘密。

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