2008年12月26日金曜日

頭が良い人と悪い人を分けるたった一つの思考パターン

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最近とある増田の日記から火がついているから便乗して(笑)
……なーんて、悪いこと考えながら、30分かけていっぱい書いたんだけど消えてしまったorz
因果応報っと。

やる気がないから結論だけ。

「なぜ」と考える

うん。これだけ。
何事に関しても「なぜ」という思考パターンを入れるか入れないかで頭の良し悪しが変わってくる。
「なぜ」という思考なしにただ言われるがままに物事を覚える人はただの馬鹿。
で、企業にとってはそーゆー中身の無い人間の方が使いやすい。
日本の教育もうまい具合に詰め込み形教育だから、中身の無い人間を排出しまくってる。
もっとも、根本的にそーゆー事を親が教えて来なかったってのがあるんでしょうけどねぇ。
本当に頭が良い人は「なぜ」そうなるのかというのを自分なりに考え、自分の意見をちゃんと出してくる。
なので、その意見が間違っていた場合「なぜ」間違えたのかを再検討する。
結局頭が良い人は頭が悪い人よりも多く頭脳を使っている。それだけだよね。

頭を使ってない人が頭悪くなるんだよ。
頭が良い人は頭を使っている。
ね、簡単でしょ?
(これを書いている人はもちろん、頭使っていませんorz)

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